思うようにいかず

夢や目標を持って一念発起し開業したものの

様々な理由で、廃業せざるを得なくなってしまう。

 

というのは、別に珍しい話ではないと思いますが

 

接骨院業界には、開業してしばらく経ち

そういった状態になってしまったにも関わらず

廃業せずに、兼業やアルバイトをして何とか続けている方がいるそうです。

 

 

これもメーカーさんに伺った話なので

詳しいことは分からないのですが

 

正直、そこまで頑張って

頑なに廃業を拒むことに意味があるのだろうか?

と疑問に思ってしまいました、、、

 

きっと何かの信念があるのだと思いますが

潔く廃業して、柔道整復師の資格を活かして就職したりして

更に経験を積んで、また時期が来てから開業した方が効率が良い気がしますよね。

 

 

そういった状態の接骨院に出会ったとしたら

システムの良さを理解してくれたとしても

導入していただくのは厳しいハズなので、何か対策を考えなければなりません!

 

その問題を解決できる提案ができたら

私の事業の幅も更に広がるので、真剣に戦略を練っていきたいと思います。

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